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修了生について(彩の国いきがい大学)

昭和51年に埼玉県老人大学として開校した彩の国いきがい大学は、40,811人の方々が卒業されました。
高齢者の学習の場として、社会の変化に対応できる能力を身につけ、社会参加による生きがいを高め、卒業後は地域活動のリーダーとして活躍していただくことを目的に開校されました。

校友会

卒業後は学生自治会を母体とした校友会を組織し、生涯学習やクラブ活動、社会貢献活動などの自主活動に取り組んでいます。また、卒業後、OB講師として活躍されている方もいます。